7 月
07
2013
一宮市のW様、有難うございました。
日課のウォーキングを始めて1ヶ月経つが、右足のすね・ふくらはぎに痛みが生じて回復しない、ウォーキングは休んでいるが通勤での階段の昇り降りが特に辛いです・・・とのご相談です。
身体を診てみると、左の腸腰筋、腸脛靭帯、大腿直筋、膝窩筋、腓腹筋に圧痛・硬結があり、股関節の屈曲動作がしにくく可動域が狭い状態です。
猫背気味の不良姿勢、股関節・膝関節・骨盤変位有り、足の左右差2cmと歪み・バランス異常であり、この状態では左右の足の条件が均等ではない為、立つ・歩く、といった基本的な動作で疲労しやすい部分が発生、痛みとなる場合が有ります。
まずは気功整体による無痛矯正で痛くない調整を実施、筋肉・骨格バランスを改善します。
痛み・筋肉の硬結は、痛い患部をグリグリ揉んだり、押したりしないでインナーマッスル(深層筋)までをも弛緩させ、痛みを解消させます。
Wさんに痛み具合を確認してもらいました。
「すね・ふくらはぎが歩いても痛くなくなり、動きが楽になりました!自分が思っていたより歪みやバランスの崩れも有り、左右の足の違いにちょっとビックリしましたが改善して良かったです。」とWさん。
そうですね、運動・スポーツをされる方は歪み・バランス異常の改善をまずはお勧めし、最初は無理をせず、身体を慣らす程度から始めないと筋肉トラブルの原因となり痛めてしまうケースが有りますので、事前にストレッチ・柔軟体操等で身体をほぐしてから行うと良いでしょう・・・
もし痛めてしまった場合は、早めの対処が早めの改善につながりますからご相談下さい・・・
有難うございました。
7 月
06
2013
北名古屋市のI様、有難うございました。
2ヶ月前から首・肩のコリ感、痛みはあったが、ここ最近、急に右首、肩から腕にかけて痛くなり、病院に行ったところ『頸肩腕症候群』と診断されて治療しているが、湿布・鎮痛剤も効かない状態、時々、腕のシビレが出てきてので改善したいです、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背気味で体幹傾き有りで右肩下がりの不良姿勢、骨盤変位有りで脚長差2cmと歪み・バランス異常です。
痛みは、右の首から肩、背部、腕にかけての頭板状筋、斜角筋、肩甲挙筋、僧帽筋、棘上筋、棘下筋、三角筋、上腕二頭筋、腕橈骨筋、大胸筋に圧痛・硬結有りで、特に手の挙上で三角筋周りに強い痛みが状態です。
まずは気功整体による無痛矯正で痛くない安全な調整を行い、ボキボキすることなく筋肉・骨格のトータルバランスを改善します。
痛み・筋肉の硬結は、痛い患部をグリグリ揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】、トリガーポイントまでをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Iさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「右の首から肩、肩甲骨辺りの痛みが強かったですが、手を上に挙げる動作も楽です!痛みだけではなくこわばりも解消し、気にしていた猫背・傾き姿勢も改善され良かったです。」とIさん。
歪み・バランス異常がありますと、負担がかかりやすく疲労しやすい部分が発生、疲労が蓄積し痛みが生じる事もあり、心当たりのある方は早めの対処をお勧めします。
『歪み・痛みが気になるが、できるだけ身体に負担のないやり方で改善したい、ボキボキしたり、強い刺激の矯正は苦手で・・・』という方はご相談下さい・・・
有難うございました。
7 月
05
2013
稲沢市のS様、有難うございました。
長時間硬めのイスに座っていたら腰痛とお尻、太腿にかけての痛みとこわばり感が強く、座ると坐骨の辺りがすごく痛いので改善したいです、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背・体幹傾き有りで右肩が下がった不良姿勢、股関節・骨盤変位ありで脚長差2cmの歪み・バランス異常であり、普通に座っているだけで辛い状態です。
腰からお尻にかけての腰方形筋、中殿筋、梨状筋に圧痛ありで、坐骨結節周りに強い痛みが有ります。
まずは気功整体で痛くない・ボキボキしない無痛矯正で、筋肉・骨格バランス、歪み、不良姿勢を改善します。
痛みは、痛い患部を揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】までをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Sさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「腰からお尻にかけてのこわばり感や痛みが無くなり、座った時の坐骨辺りの痛みも楽になりました!なかなか改善しなかったので心配でしたが、痛み・歪み、姿勢が改善して良かったです。」とSさん。
『痛い腰が悪い』という考え方ではなく『腰に負担がかかる身体の壊れ方(歪み・バランス異常)が有る』という考え方で、全身のトータルバランスの良し悪しを調べ改善、痛みも解消させるといった施術であり、対症療法的な見方はしておりません。
『整体はボキボキ痛いイメージが有り、ちょっと怖い・・・」という方はご相談下さい・・・
有難うございました。
7 月
04
2013
枕についてよく質問を受けますが、枕の役割とは本来何でしょう・・・
【桜井貴明の独り言】より引用させて頂きました。
睡眠は、ただ眠ればいいというものではない。睡眠の質、長さ、就寝の直前・起床時をどう過ごすか、といったことは「栄養のとり方」と同じくらい大切なのである。
よく「枕を高くして眠る」と言うが、これは安心して眠るという意味で使われている。
しかし枕を高くすることは、実際には安眠の妨げにしかならない。
枕が高いと首が曲がり、不自然な姿勢になる。
したがって、枕が高いほど余計な力を使うことになる。
枕を高くすることによる最大のリスクは「呼吸障害」だ。
首が曲がると喉が圧迫されて呼吸しにくくなる。
鼻呼吸だけでは苦しいので口を開けて息を吸うようになる。
首が曲がった姿勢で寝ていると、下の付け根が重力によって下がり、喉を塞ぐ。これは、場合によっては睡眠時無呼吸症を引き起こすのである。
実は、健康のためには、枕は低ければ低いほどいいのである。
できるだけ平らに近い状態で眠れば、鼻咽腔と気道が一直線になり、呼吸は最もスムーズになる。
枕が高くないと眠れない人は、それが単なる癖にすぎないことを理解しよう。
極論するならば、枕は不要なのである。
7 月
03
2013
一宮市のT様、有難うございました。
子供を抱っこする事が多いせいか疲労しやすく、今回は右の背中から腰にかけての痛みが強く動作が辛い状態、特に立ったり座ったりの動作で痛みが強い、出産後から骨盤が歪んでしまったかもしれないです、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背気味で体幹傾き有りで右肩下がりの不良姿勢であり、脊椎・骨盤変位有り、股関節ズレ有りで脚長差2cmと歪み・バランス異常です。
痛みは、首・肩・腕・背中・腰の筋肉で、頭板状筋、斜角筋、肩甲挙筋、上腕二頭筋、僧帽筋、脊柱起立筋、腰方形筋に圧痛有りで、イスに座って立とうとする動作で痛みが強い状態です。
まずは気功整体による無痛矯正で痛くない安全な調整を行い、筋肉・骨格のトータルバランスを改善します。
痛み・筋肉の硬結は、痛い患部をグリグリ揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】、トリガーポイントまでをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Tさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「座って立とうとする動作で痛かったのが無くなりました!やはり抱っこの疲労からか首や肩、腕にも痛みが有りましたが大丈夫です。身体の歪み、ボキボキせず痛くない施術で姿勢が良くなって良かったです。」とTさん。
そうですね、『痛い腰が悪い』というよりも『腰に負担がかかる様な身体の壊れ方(歪み・不良姿勢)がある』という考え方で身体を診ていきますので、対症療法的な施術は行いません。
また、こちらは無痛のバランス調整法ですので、身体をボキボキしたり、捻じったり、手・足を引っ張ったり・・・といった施術では有りませんのでご安心ください・・・
『痛み・歪みを改善したいが、できるだけ身体に負担がなく安全な矯正を行いたい』という方はご相談下さい。
有難うございました。
7 月
02
2013
北名古屋市のI様、有難うございました。
最近、右顎関節に痛みを感じるのとうなじから首すじ辺りまで痛みとハリ感があり、普段歯を噛みしめたり、寝ている時に歯ぎしりをしているので顎関節の負担がかかっているのが原因かと思います・・・歪み・姿勢も改善したいです、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背気味で体幹傾きで右肩下がりの不良姿勢、顎関節ズレ有りでその周辺の咬筋、側頭筋、胸鎖乳突筋、翼突筋、頭板状筋、斜角筋、僧帽筋に圧痛・硬結ありで、特に口の開閉で顎に強い痛みが有ります。
まずは気功整体による無痛矯正で痛くない安全な調整を行い、ボキボキすることなく筋肉・骨格のトータルバランスを改善します。
痛み・筋肉の硬結は、痛い患部をグリグリ揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】、トリガーポイントまでをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Iさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「顎関節の痛みが無くなり、うなじから首すじ、肩の強いこわばり感も無くなりました!姿勢や歪みも改善し、鏡を見ても背すじが綺麗に反ってるのがわかります。歯ぎしり・噛みしめの習慣は急にはやめれないと思いますのでまたお伺いします。」とIさん。
そうですね、睡眠中の歯ぎしり、噛みしめ等の習慣は無意識に行ってしまうことにより、歯の損傷の他、顎関節に疲労が蓄積し顎関節の噛み合わせズレ・痛みが生じ、首・肩のコリ、頭痛等も引き起こすケースも有り、心当たりのある方はご相談下さい・・・
有難うございました。
7 月
01
2013
津島市のH様、有難うございました。
テニスをした後に右腰・右股関節に痛みが生じてから日数が経つが回復しないので病院に行きMRI検査したところ、腰椎4番・5番にズレ、『股関節炎』と病院で診断され鎮痛剤を服用しているが良くならない、痛みで背中が反れない、歪み・バランス異常に原因が有るかもしれないです、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背・傾きの不良姿勢、骨盤変位・股関節ズレあり、脚長差2cmと歪み・バランス異常であり、この状態では、左右の足の条件が均等ではない為、立つ、歩く、といった日常的な動作で負担が生じやすくなります。
痛みは腰、股関節周辺の筋肉・靭帯で、腰方形筋、腸腰筋、大腿筋膜張筋、鼠径靭帯に圧痛・硬結有りで、股関節の屈曲・外転動作が困難です。
まずは気功整体による身体に無理のない無痛矯正を行い、筋肉・骨格バランスを改善します。 痛みは、気功セラピーによる痛む患部を揉んだり、押したりしない施術で筋肉を弛緩、痛みを解消させます。
Hさんに痛み具合・姿勢を確認してもらいました。
「腰・股関節の痛みが無くなり、身体を曲げたり反ったりする動作の痛みが無いです!今まで歪みとか気付かなかったですがバランスの悪さは普段感じており、身体が整ったせいかスッキリしました。今後もテニスを続けたいのでまたお伺いします。」とHさん。
『痛い股関節が悪い』というよりも『股関節に負担ががかる身体の壊れ方(歪み・バランス異常)が有る』といったトータルバランス重視での身体の見かたを行い無痛で矯正を行いますので、対症療法的な患部を揉みほぐしたり、といった施術では有りません。
『身体の歪み・バランスの悪さを改善したいが、痛いやり方・ボキボキ整体は苦手で・・・』といった不安が有る方は是非ご相談下さい・・・
有難うございました。
6 月
30
2013
常滑市のS様、有難うございました。
右の首を寝違えて2週間経つが未だに首筋から肩、肩甲骨辺りまで痛い、左右に顔を動かそうとする動作が痛くてできない、迷った挙句、治療院で肩甲骨を揉みほぐしてもらったがかえって炎症のような痛みが出て辛い状態です、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背・右傾きの不良姿勢、右の首から肩、背部にかけての頭板状筋、斜角筋、僧帽筋、棘上筋、棘下筋、大円筋、多裂筋、菱形筋に圧痛ありで、首【頸椎】の伸展・屈曲、左右回旋動作において痛みが強い状態です。
まずは気功整体による無痛矯正で痛くない安全な調整を行い、ボキボキすることなく筋肉・骨格のトータルバランスを改善します。
痛み・筋肉の硬結は、痛い患部をグリグリ揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】、トリガーポイントまでをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Sさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「首から肩、背中の痛みが無くなり、左右に顔が動かせます!寝違えてから2週間経ちますがなかなか痛みが引かないので心配でしたが改善して良かったです。腰にも痛みが有りましたが今は背すじも反っており楽になりました。」とSさん。
そうですね、寝違いの痛みは軽い症状で有ればその日のうちに解消するものから、1週間から10日、それ以上長引くケースも有り、少し首を動かそうとすると激痛が生じ日常生活に支障をきたす場合が有ります。
突発的・慢性的な筋肉トラブル・痛みでお困りの方はご相談下さい・・・
有難うございました。
6 月
29
2013
千種区のU様、有難うございました。
仕事で長時間立っていると、太腿からふくらはぎ、足裏にかけての痛みとこわばり感が強く、睡眠中も痛みで目が覚める時も有る、自分でも骨盤の歪み・バランスの悪さが有ると思うので改善したいです、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背・体幹傾き有りで右肩が下がった不良姿勢、股関節・骨盤変位ありで脚長差1.5cmの歪み・バランス異常であり、しゃがんで立とうとする動作で辛い状態です。
太腿、ふくらはぎ、足裏にかけての筋肉で、腰方形筋、大腿直筋、大内転筋、外側広筋、膝窩筋、腸脛靭帯、腓腹筋、足底方形筋に圧痛ありで、こわばり感が伴い歩く・立つ・座るの動作で痛みが生じます。
まずは気功整体で痛くない・ボキボキしない無痛矯正で、筋肉・骨格バランス、歪み、不良姿勢を改善します。
痛みは、痛い患部を揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】までをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Uさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「太腿、ふくらはぎ、土ふまずにかけてのこわばり感や痛みが無くなり、座って立とうとする動作も楽になりました!ボキボキしない施術で身体の傾き、骨盤のずれ・足の左右差がかなり有りましたが均等になり良かったです。とUさん。
『痛い足が悪い』という考え方ではなく『足が痛いのは結果であり、身体の壊れ方(歪み・バランス異常)が有る』という考え方で、全身のトータルバランスの良し悪しを調べ改善、痛みも解消させるといった施術であり、対症療法的な見方はしておりません。
『整体はボキボキ痛いイメージが有り、ちょっと怖い・・・」という方はご相談下さい・・・
有難うございました。
6 月
28
2013
春日井市のN様、有難うございました。 3週間前から右首・肩から腕にかけて痛みとシビレが生じたので病院に行ったところ『頸肩腕症候群』と診断されて治療しているが、牽引治療、ロキソニン鎮痛剤を服用しているが芳しくない、自分でバランスの狂い、歪みは有ると思います、とのご相談です。
身体を診てみると、猫背気味で体幹傾き有りで右肩下がりの不良姿勢、骨盤変位有りで脚長差2cmと歪み・バランス異常です。
痛みは、右の後頭部、首、肩、腕にかけての後頭筋、頭板状筋、斜角筋、肩甲挙筋、僧帽筋、三角筋、上腕二頭筋、腕橈骨筋、大胸筋に圧痛・硬結有りで、特に手の挙上で三角筋周りに強い痛みが状態です。
まずは気功整体による無痛矯正で痛くない安全な調整を行い、ボキボキすることなく筋肉・骨格のトータルバランスを改善します。 痛み・筋肉の硬結は、痛い患部をグリグリ揉んだり、押したりせずインナーマッスル【深層筋】、トリガーポイントまでをも弛緩させる気功セラピーで、安全・迅速に痛みを解消させます。
Nさんに痛み具合・姿勢の変化を確認してもらいました。
「後頭部、首、肩周りから腕の痛みが動作によっては痛かったですが、今は痛くなくなり手を上に挙げても大丈夫です!腕のシビレも軽減し感覚が通常の状態に戻ってきました。以前から気にしていた猫背・傾き姿勢も改善され良かったです。」とNさん。
歪み・バランス異常がありますと、負担がかかりやすく疲労しやすい部分が発生、疲労が蓄積し痛みが生じる事もあり、心当たりのある方は早めの対処をお勧めします。
『歪み・痛みが気になるが、できるだけ身体に負担のないやり方で改善したい、ボキボキしたり、強い刺激の矯正は苦手で・・・』という方はご相談下さい・・・
有難うございました。