>>ブログトップへ

4 月 24 2013

胸部、肋骨上の筋肉の痛み・こわばりと睡眠時無呼吸症候群・・・名古屋、中区、栄、一宮、無痛整体

10:05 PM お知らせ

稲沢市のS様、有難うございました。

最近、胸部の肋骨上筋肉が締め付けらるように痛く圧迫感が有るのと、呼吸する際に息苦しい時が有り、病院では『睡眠時無呼吸症候群』と診断され心配、歪み・猫背姿勢も改善したいです、とのご相談です。

身体を診てみると、猫背・傾き有りの不良姿勢、胸部、肋骨上の筋肉で大胸筋、前鋸筋、肋間筋、腹直筋、腹斜筋に圧痛が有る状態で、特に肋間筋に強い硬結が有ります。

まずは気功整体による無痛矯正を行い、筋肉・骨格バランスを改善し、痛い部分は、痛い患部を揉んだり、押したりしない気功セラピーで筋肉を弛緩させ痛みを解消させます。

Sさんに痛み具合を確認してもらいました。

「胸部から脇下、みぞおち周辺まで痛みとこわばり感が強かったですが、今では痛みもなく呼吸がしやすくなりました!歪み・バランスの悪さも改善し猫背姿勢も良くなったせいか、自然と胸が開き変化が実感できました。」とSさん。

そうですね、なかなか改善しない痛みはどこかに原因が有り、早めの対処が早めの改善につながりますから、痛み・筋肉トラブル等でお困りの方はご相談下さい・・・

有難うございました。

Comments are closed at this time.

Trackback URI |

ページトップへ