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5 月 08 2010

胃腸の痛みが辛い、潰瘍性大腸炎・・・愛知、名古屋、栄、一宮、気候セラピー、無痛整体

6:28 PM お知らせ

一宮市のO様、有難うございました。

以前より、病院で『潰瘍性大腸炎』と診断され薬を服用していたが、ここ1週間ほど痛みが辛くご紹介の方と一緒に来られました。

まず身体を診てみると、猫背・傾きが顕著であり、この状態では前傾の為に内臓が圧迫されやすい状態となり、機能低下となる場合があります。

また、骨盤変位による足の左右差も2cmと歪み・バランスの偏りがあります。

筋肉・骨格バランスが異常ということは、内臓の位置関係も異常、圧迫され機能低下、免疫力低下といった悪循環に陥る場合があります。

痛みは、首・肩の他に大胸筋、前鋸筋、外腹斜筋、腹直筋に圧痛、カチカチに硬い胃腸もドーンとした痛みが強い状態です。

まずは、骨をボキボキするやり方ではなく無痛で変化する気功整体で歪み・不良姿勢を改善させ、痛みは、痛い患部を揉んだり、押したりするやり方ではなく、無痛の気功セラピーで無理なく筋肉を弛緩、痛みを消します。

Oさんに痛み具合を確認すると、「さっきあれだけ痛かったのが痛くなくなりました!もともと胃腸が弱いのと、姿勢の悪さが影響していたのですね・・・。」とOさん。

猫背・傾きの不良姿勢、脊椎・骨盤の変位は、内臓・筋肉・関節・靭帯・血管・神経等も影響し、痛み、機能低下、免疫力低下、治癒力低下等につながる場合があります。

急な痛み、慢性的な痛み、姿勢が悪い、メンタル面でのお悩み等ある方は是非ご相談下さい。

有難うございました。

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