3 月 13 2010
右顎関節の痛み、歯ぎしりで負担がかかる・・・名古屋、栄、一宮、気功ヒーリング、無痛整体
中区のG様、有難うございました。
1ヶ月ほど前から右愕関節周辺に痛みを感じ、歯医者さんに行っても特に虫歯とかはなく噛み合わせが悪いと言われ治療中だが痛み止めを飲んでも辛い、とのご相談です。
口を大きく開けようとすると痛みが強く、食事も堅めの物を食べると痛むとのことで租借がうまくいかない為か胃腸の調子も悪くなったとのこと。
身体を診てみると、顎関節はもちろん首、肩にも圧痛があり負担が広がっている感じがします。
『寝ている時、Gさんは歯ぎしりとか歯をかみしめる習慣はありますか?』と聞いたところ、『はい、家族の者に歯をギリギリやってる、と言われます。』とのことで普段から顎関節に負担がかかっている様子です。
無痛の気功整体で歪み・不良姿勢を改善後、痛みを気功ヒーリングで取り去ります。
グリグリ揉まない、押さない施術で痛みを消す施術で無理なく改善させます。
先ほど痛かった部分を確かめると、「あっ、痛みあ取れました!口の開閉も楽です。首・肩まで影響するのですね・・・でも歯ぎしりとか気を付けようがないですよね、無意識にやってるようで・・・」とGさん。
そうですね、歯医者さんにご相談されると歯ぎしり防止のマウスピースが有るようですので、それですと負担が少なくなると思います。
そのような防止策を行っても痛む場合は早めにご相談ください。噛むのが辛いので租借ができずに形あるまま食物が胃にいくと機能低下となる場合があります。
有難うございました。
